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施設の紹介

ひとりあたりの居室の広さ
まず、居室は一人あたり1室が原則です。
広さは入居者の私物を収納するスペースに配慮した上で、各部屋7.43㎡以上(5.5帖以上)確保できるゆとり感を大切にした広さとしています。

365日、毎日お任せください
ご利用者様がホームにいらっしゃるときは、休日・夜間を問わず、スタッフが駐在して支援にあたりますので、365日毎日安心してお任せください。

プライベートが守れる環境です
それぞれの居室には、共用部から各部屋へ入室できるようになっています。
プライバシーの観点から、別の入居者の部屋を通ってご自身の部屋に入室するような間取りはございません。

医療チームと連携を取ります
日々の健康管理の他に、万が一、医療対応が必要となった場合、スムーズに適切な対処ができるための体制を整えています。
※ご入居の条件に、医療チームとの連携に伴う合意をいただける方が含まれます。

グループホームの安全性
グループホームの開設には、新耐震基準1981年6月以降の建物を適用しています。また、建物がきちんと立てられていることや、その地域で長く暮らしていけるための厳格な基準でホームを選んでいます。

地域との積極的な関り
ご利用者様が地域とつながりながら暮らしていけるよう、地域の行事へ、ご利用者様やスタッフ共々積極的に参加し、ご利用者様が地域で自立した生活を送ることができる環境を持ち続けます。